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チュチェ思想塔から平壌市内、大同江(テドンガン)を望む |
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北緯38度線上、韓国との軍事境界線。手前の青い建物の中だけは自由に南北を往来できる。奥の大きな建物は「自由の家」と呼ばれる韓国側のもの。国連の名のもと、韓国軍兵士がこちらを伺っている |
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日本で朝鮮籍の夫と結婚、戦後夫と共に北朝鮮に帰国した「日本人妻」の方々。この交流会の後彼らの中の数名は「祖国団」として来日した。
手前は水先案内人でルポライターの西野瑠美子さん |
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現地の若者との大交流会の様子。日朝混合チームでの綱引きやバスケ、応援合戦にみんな汗を流した。参加者の中には、今回のクルーズで一番楽しかったとの声も |
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平壌郊外の「共同農場」を訪問、間もなく収穫期となる稲田を案内してもらった。近年は、日照りや長雨の影響で収穫量は減っているそうだ |
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| ピースボートは国連の特別協議資格をもつNGOです。 |
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